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ネットワークビジネスでビジネスメンバーを誘う時の4つコツとは?

金城富雄
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金城富雄
ネットワークビジネス成功コーチの金城富雄です。全てのディストリビューターの成功のために価値ある情報とノウハウをお届けします。
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今回いただきました質問はこちらです。

「金城さん、動画、ブログ等、大変参考にさせて頂いています。ありがとうございます。

こちら、今年の1月からMLMはじめました。すでに半年経ちましたが、未だにダウンができません。ドイツ在住でオーストリアの会社のMLMをやっています。

会社も商品も非常に優れているとは思っており、商品をお薦めしてお買い求め頂くのには全然抵抗ないのですが、一緒にやってくれるダウンとなると、貝のように口を閉ざし、凍ったようになって、どうしても話せないし行動に出られません。

絶対諦めたくないという気持ちも強く、そのため今日もできなかった、行動しなかったと、日々のストレスが結構あります。ラインのようなこちらのシステムで、毎日、他の仲間が、サインアップもらった、などと書いてくるのも、辛くて読めず、このままですとウツになりそうです。

ちなみにこちらでは、MLMのお誘いを、事前に確認入れずにやってはいけない、という決まりはありません。正直、それを読んだ時は、日本ではMLM本当に印象悪いんだ、と悲しくなりました。

こうやってみたら、こう考えてみたらうまくできるのでは、というアドバイスが何かありましたらよろしくお願いいたします。」

この質問に対する私の答えは以下の通りです。

まず、上手くいっている人の真似をすると良いと思います。

アップラインやサイドラインの方で上手くいっている人に、どうやっているのか聞くことはできますか?

それと、もしビジネスメンバーをリクルートしたいのであれば、ビジネスをやりたいと思っている人に伝えると良いかと思います。つまり、ビジネスのニーズ必要性がある人のことです。

伝える時の具体的なトークは、メールですと詳しく説明するのが難しいのですが、ポイントとして、まず流れは以下の通りです。

1.相手をほめる
2.「いえいえ」を引き出す、
3.「もし興味があれば1度確認してください」

最初から、ガンガン押さないのがポイントです。相手にネットワークビジネスに対して興味を持ってもらって、「それって何ですか?」など気かれるようにしてから答える流れが作れるとスムーズに伝わります。

もう1つのポイントは、ネットワークビジネスを誘う前にまず、ネットワークビジネスじゃなかったとしても何か副業をやる必要があるということにクロージングします。

時代の流れや経済の冷え込みを考えるとたいていの人は副業にニーズがあるはずです。

まず、これからの時代はあなたも私も副業をやる必要がありますね、とクロージングしてそれから、その手段としてネットワークビジネスのメリットを伝えます。相手が興味を持ったら具体的な内容を確認してもらうようにします。

できましたら、プレゼンは自分ではなくて、ABCかセミナーを活用して第三者から伝えることをお勧めします。

私は、今までに数百人に伝えてきましたが自分で伝えたことは1度もありません。そのほうが伝わりやすいです。ただし、興味付けやクロージングはご自身でやるべきです。

今回の質問に対する私の答えは以上です。

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