ネットワークビジネスを伝える時に嫌われなくなくて伝えられない

今回いただきました質問はこちらです。

「夜分に失礼します。
メルマガを拝見させて頂いてます、●●と申します。
どうしても伝えようとすると暗くて思い感じになったり、タイミングを測ってしまってなかなか伝えれないんです。
自分の中の原因があるのはわかってるんですが、嫌われたくない。が一番です。
そういう場合は、どうされてるんでしょうか?」

この質問に対する私の答えは以下の通りです。

そうですね。お気持ちは良く分かります。なぜなら、私もネットワークビジネスをスタートした時はそう感じていて、伝える時に気持ちが重たくなっていました。

でも安心して下さい。考え方を少し変えれば克服できます。

私が克服した方法をお伝えしますね。

2つあります。

1つは、確信レベルを高めることです。もしビジネスチャンスを伝えるのであればビジネスの確認です。製品やサービスを伝える時はそれらの確信を高めます。

確信の高め方は、ビジネスはすでに成果を上げている人の話を聞くことです。今でしたら動画やZOOMでも良いです。これは定期的にしたほうがいいです。

製品の確信を高めるには、自分がその製品で「良くなった」と体感するのが一番早いです。

ですから、製品やサービスを徹底的に使用または利用してスーパー愛用者になることです。中には徹底的に利用する
ことが難しいサービスもあります。その時はまた相談してください。

もう1つは、必要としている人に伝えることです。

おそらく、相手に伝えても拒絶されたらどうしよう?と言う不安があるかと思います。覚えておいて欲しいのは選ぶのは相手です。

相手にもその情報が必要としているのかどうかタイミングがあります。もし断わられたらその時はタイミングでは無かっただけです。

またいずれ必要としている時がくるかもしれません。ただそれでは辛いので、最初に重要なのは伝える相手にニーズがあるかどうか?それを確認してから伝えます。

私の場合は、ネットワークビジネスに興味がある人に伝えるようになってからは、ストレスがまるで無くなります。逆に感謝されることも何度もありました。

元々の友達や知り合いに伝える時には、「嫌われたくない」が出てきます。それが耐えられない場合は、ネットワークビジネスに興味がある人と知り合って伝えることをお勧めします。

今回の質問に対する私の答えは以上です。

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